<?xml version='1.0' encoding='UTF-8'?><rss xmlns:atom='http://www.w3.org/2005/Atom' xmlns:openSearch='http://a9.com/-/spec/opensearchrss/1.0/' version='2.0'><channel><atom:id>http://www.blogger.com/feeds/35679105/posts/full</atom:id><lastBuildDate>Wed, 07 Feb 2007 14:56:37 +0000</lastBuildDate><title>ライブドアー　ブログ、証券などのライブドアー</title><description></description><link>http://livedoor.thinkrun.net/</link><managingEditor>nikky</managingEditor><generator>Blogger</generator><openSearch:startIndex>1</openSearch:startIndex><openSearch:itemsPerPage>15</openSearch:itemsPerPage><item><guid isPermaLink='false'>http://www.blogger.com/feeds/35679105/posts/full/116160904102335700</guid><pubDate>Mon, 23 Oct 2006 13:04:00 +0000</pubDate><atom:updated>2006-10-23T22:10:41.030+09:00</atom:updated><title>ライブドアー証券　未成年でも口座開設ができる証券会社</title><description>&lt;div xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml"&gt;ライブドアー証券は未成年でも口座開設ができます。&lt;br /&gt;高校生以上が可能です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;それ以外にも、&lt;br /&gt;松井証券、&lt;br /&gt;マネックス証券、&lt;br /&gt;イートレード証券、&lt;br /&gt;も未成年で口座開設が可能です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;条件はそれぞれ違うので確認してくださいね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ライブドアー証券はプレミアムトレードパスが終わってしまったので、&lt;br /&gt;安さでの優位が薄れつつありますね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;がんばってほしいところです。&lt;/div&gt;</description><link>http://livedoor.thinkrun.net/2006/10/blog-post_23.html</link><author>nikky</author></item><item><guid isPermaLink='false'>http://www.blogger.com/feeds/35679105/posts/full/116089861349347779</guid><pubDate>Sun, 15 Oct 2006 07:46:00 +0000</pubDate><atom:updated>2006-10-15T16:50:13.493+09:00</atom:updated><title>ライブドアー証券：株式投資とは</title><description>&lt;div xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml"&gt;&lt;strong&gt;ライブドアー証券&lt;/strong&gt;でも行うことができる株式投資。&lt;br /&gt;では株式投資とは何なのでしょうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt; 株式投資とは&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　株式投資とは、株式を購入し、その株式の値上がりによる売買益を得るための投資法です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　株式とは何でしょうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　株式とは、株式会社が発光する証書のことで、会社が事業を行うために必要な資金を投資化から集め、事業により得た利益を投資家に配分する権利を表したものともいえます。この権利は他人に譲渡できるため、証券取引所で売買されます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　株式投資には、成長を期待する企業に投資し、その利益還元を受ける方法と、株式の権利（株券）を売買して、その差額で利益を得る方法などがあります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　株券を保有し続ける場合、企業が予想通りに成長し続ければ、売買されている株券の価値が高くなることにより、投資した資産が増えたり、投資している企業からの優待品を受け取ることができます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　売買による差益を狙う方法は、相場変動や企業の業績の変化、決算発表のタイミングなどを捉え、安いときに購入し、それより株価が上がれば売却して、臨機応変な対応が必要になります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;【株式投資の実際】&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　株式投資には、投資する金額分のみ株を購入できる現物取引と、投資額を担保に約３倍の株を購入できる信用取引があります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　基本は、安いときに買い、高くなって利が乗れば、売って売買差益を得るものです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　現物取引では、投資した金額の範囲で、株の売買を行います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　購入した株の所有権を保有するので、企業の利益還元である配当や、株主優待品を受け取ることができます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　また、予想に反して購入時より株価が下がったり、万が一投資した企業が倒産しても、投資した金額以上の損失を出すことはありません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　株の信用取引で、投資額以上の株を購入する場合、例えば担保に対して３倍の株を購入し利益が出た場合は、売却した差額は全て利益になります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　１００円の株を１０００株買って、１０円上がった場合の利益は、１万円です。３倍買えたなら、同じ値動きで３万円の利益を得ることになります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　信用取引の場合は、株価が高いときに、株を借りて売り、安くなったときに買い戻すことで差額を利益にする方法も使えます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　ただ、損失を出した場合は３倍の損失となり、時には担保以上の損失に至ることもあるので、注意が必要です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　先の例で１００円の株を１０００株の３倍購入し(担保１０万)、暴落して半額の５０円になってしまった場合、１５万円の損失が発生します。５万円の赤字となり、証券会社から担保の追加を請求されます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　株式投資は現物で、自分の背丈にあった形で行うことがよいようです。&lt;/div&gt;</description><link>http://livedoor.thinkrun.net/2006/10/blog-post.html</link><author>nikky</author></item><item><guid isPermaLink='false'>http://www.blogger.com/feeds/35679105/posts/full/116028460699883434</guid><pubDate>Sun, 07 Oct 2007 13:09:00 +0000</pubDate><atom:updated>2006-10-15T16:46:47.643+09:00</atom:updated><title>ライブドアーとは</title><description>&lt;div xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml"&gt;株式会社ライブドアー（英文名称：livedoor Co.,Ltd.） は、インターネットやソフトウェアに関する事業を行っている日本の企業である。本社は、六本木ヒルズ森タワー38階に所在する。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;株式会社ライブドアー&lt;br /&gt;Livedoor Co., Ltd. 種類 株式会社 &lt;br /&gt;市場情報 東証マザーズ 4753 2000年4月6日～2006年4月13日 &lt;br /&gt; &lt;br /&gt; &lt;br /&gt;略称 LD &lt;br /&gt;本社所在地 東京都港区六本木6-10-1 &lt;br /&gt;設立 1997年7月31日&lt;br /&gt;（創立1996年4月） &lt;br /&gt;業種 情報・通信業 &lt;br /&gt;事業内容 インターネット関連事業 &lt;br /&gt;資本金 862億8500万円 &lt;br /&gt;売上高 784億2100万円&lt;br /&gt;（2005年9月期（連結）） &lt;br /&gt;従業員数 2,568名（2006年3月現在（連結）） &lt;br /&gt;決算期 9月 &lt;br /&gt;主要株主 &lt;br /&gt;堀江貴文 17.24%&lt;br /&gt;宇野康秀 12.74%&lt;br /&gt;ゴールドマン・サックス 11.68%&lt;br /&gt;ステートストリート 7.40%&lt;br /&gt;UBS証券 6.83%&lt;br /&gt;（平成18年3月31日現在） &lt;br /&gt;関係する人物 平松庚三 （代表取締役社長）&lt;br /&gt;清水幸裕 （代表取締役副社長）&lt;br /&gt;落合紀貴 （取締役）&lt;br /&gt;真崎晃郎 （取締役）&lt;br /&gt;宇野康秀 （取締役）&lt;br /&gt;佐藤英志 （取締役） &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;沿革&lt;br /&gt;1996年4月 - 堀江貴文ら大学生4人で学生ベンチャーとして開始。ホームページ制作業、有限会社オン・ザ・エッヂとして設立。資本金600万円は設立者の一人の父親より貸与された。 &lt;br /&gt;1997年7月 - 増資を行い株式会社オン・ザ・エッヂに組織変更 &lt;br /&gt;1998年9月 - インターネット広告事業、サイバークリックを開始 &lt;br /&gt;1998年12月 - クリック保障型電子メール広告サービスサイバークリック開始 &lt;br /&gt;1999年10月 - CYBERCLICK AGENT S.L.をスペインで設立（2000年6月子会社化） &lt;br /&gt;1999年11月 - インターネットコミュニティ運営目的の株式会社フープスを設立（2001年6月売却） &lt;br /&gt;2000年1月 - 本店を東京都渋谷区渋谷三丁目3番5号に移転 &lt;br /&gt;2000年4月 - 東京証券取引所マザーズ市場に上場。証券コードは4753。 &lt;br /&gt;2000年4月 - 投資事業子会社、株式会社キャピタリスタ設立 &lt;br /&gt;2000年4月 - 携帯情報端末向けシステム開発、株式会社スクイズ研究所を設立（2004年3月MBOにより独立） &lt;br /&gt;2000年4月 - インターネットデータセンター事業「データホテル」開始 &lt;br /&gt;2000年5月 - EC事業を行う株式会社エッヂコマース設立（2001年12月事業統合） &lt;br /&gt;2000年10月 - 中国大連に英極軟件開発有限公司設立 &lt;br /&gt;2001年12月 - 株式交換で株式会社パイナップルサーバーサービスを完全子会社化（2003年4月に合併） &lt;br /&gt;2002年2月 - 電子メールソフト「Eudora」の日本語版開発・販売開始 &lt;br /&gt;2002年3月 - 株式交換で株式会社アットサーバーを完全子会社化（2003年4月に合併） &lt;br /&gt;2002年5月 - ドイツに現地法人を設立 &lt;br /&gt;2002年6月 - 株式会社アスキーイーシーの営業権を譲受 &lt;br /&gt;2002年8月 - ビットキャッシュ株式会社、ビットキャッシュコミュニケーションズの株式を取得し完全子会社化（2003年4月ビットキャッシュ株式会社と合併） &lt;br /&gt;2002年9月 - プロジーグループ株式会社の株式を取得し子会社化（2002年11月に株式交換により完全子会社化2003年4月合併） &lt;br /&gt;2002年11月 - 経営破綻した（旧）株式会社ライブドアーより営業権を譲受。 &lt;br /&gt;2003年3月 - エッジテレコム株式会社設立（2005年6月株式会社ライブドアーマーケティング（現　株式会社メディアイノベーション）に全株式譲渡、2005年7月株式会社ビジネスソリューションズに社名変更） &lt;br /&gt;2003年3月 - 株式会社イーエックスマーケティング設立（2004年11月にバリュークリックジャパン株式会社に吸収合併） &lt;br /&gt;2003年4月 - 社名をエッジ株式会社に変更。ソフトウェア販売事業を行っている子会社、プロジーグループ株式会社を吸収合併。 &lt;br /&gt;2003年5月 - 株式会社バガボンドの株式を取得し子会社化（2003年12月ネットアンドセキュリティ総研株式会社(NS総研)に社名変更） &lt;br /&gt;2003年9月 - イーバンク銀行と資本提携。その後両社間に摩擦が生じ訴訟問題に発展した。2004年10月和解契約を結び提携解消[1][2]。 &lt;br /&gt;2004年2月 - （旧）株式会社ライブドアーから譲り受けた無料ISPのサービス名「livedoor」を社名に採用し、株式会社ライブドアーに社名変更。株式分割1:100（以下項目を参照せよ）。 &lt;br /&gt;2004年2月 - 株式会社ブロードバンドピクチャーズ設立 &lt;br /&gt;2004年3月 - 日本グローバル証券株式会社（現 ライブドアー証券株式会社）の株式を93.84%取得。連結子会社化。後に完全子会社化 &lt;br /&gt;2004年3月 - バリュークリックジャパン株式会社（現　株式会社メディアイノベーション）の株式を84.68％取得。連結子会社化。 &lt;br /&gt;2004年5月 - OSのLinuxで有名なターボリナックス株式会社を完全子会社化。 &lt;br /&gt;2004年6月 - プロ野球大阪近鉄バファローズを買収したい旨の意思を表明。（以下項目を参照せよ） &lt;br /&gt;2004年9月 - 大手出会い系サイト出会いステーションを運営するキューズネットを買収。また、株式会社メディアクリップから、スレッドフロート型掲示板無料レンタルサービス「したらばJBBS」を、有限会社トリプルエーコミュニケーションズより「AAA! CAFE」の無料レンタル掲示板サービスとレンタルホームページサービスを、個人運営のネットラジオサービス「ねとらじ」の営業権を続けて譲渡を受ける。 &lt;br /&gt;2004年10月 - Skypeよりライセンス（独占契約ではない）を得て「livedoor Skype」ソフトウェアを配布開始し、マニュアルなどを同梱させたパッケージを発売した。パッケージには堀江貴文の顔を起用していたが、2006年に堀江貴文が逮捕されてからはパッケージが回収されることとなった。 &lt;br /&gt;2004年11月9日 - 会計ソフトを主業とする弥生株式会社の株式を100億円で取得。株式交換も併用し、同年12月20日に完全子会社化。 &lt;br /&gt;2005年1月24日 - 山口県の第二地方銀行・西京銀行と提携してインターネット専業銀行を設立する方針を明らかにした。銀行免許を取得次第、同年内メドの営業開始を目指していた。 &lt;br /&gt;2005年2月8日 - ニッポン放送の発行済み株式の35%を取得。調達資金はリーマン・ブラザーズ証券に対して、MSCB（転換価格の修正条項付き転換社債型新株予約権付社債）を発行して得た800億円より。 &lt;br /&gt;2005年5月23日 - ニッポン放送の株式を32.4%保有するライブドアー・パートナーズをフジテレビに売却（貸付金の回収を含め670億円）。フジテレビを割当先とした第三者割当増資を実施（発行総額440億円）。 &lt;br /&gt;2005年6月30日 - 旧株式会社ライブドアーから引き継いでいた無料インターネットサービスを終了。有料サービスのみへ。 &lt;br /&gt;2005年9月15日 - ジャック・ホールディングス株式会社（現社名 株式会社カーチス）の増資引受等により、株式の51%を取得し連結子会社化。 &lt;br /&gt;2005年9月20日 - ウェブブラウザOperaの完全無広告、無料化に伴い、国内のOpera代理販売及びサポート業務を終了。 &lt;br /&gt;2005年11月22日 - 関連会社の株式会社ライブドアーマーケティング（現　株式会社メディアイノベーション）が株式会社セシールの株式の過半数を取得。連結子会社化。 &lt;br /&gt;2005年12月5日 - 経団連に入会承認される。 &lt;br /&gt;2006年1月16日 - 証券取引法違反の容疑により、六本木ヒルズ内の本社および堀江社長の自宅・新宿の事業所など、東京地検による家宅捜査を受ける。翌日はライブドアー関連銘柄の株価が軒並みストップ安になり、他の新興市場を中心とした株価も影響され全面安になる。23日には同容疑で東京地検により堀江貴文代表取締役、財務担当の宮内亮治取締役、関連会社ライブドアーマーケティング（現　メディアイノベーション）の社長を兼ねる岡本文人取締役、金融子会社ライブドアーファイナンスの中村長也社長4名が逮捕される。また急激な出来高増加による負荷増大のために東京証券取引所の取引が停止するなどの事態も発生した。この出来事は「ライブドアー・ショック」と呼ばれた。 &lt;br /&gt;2006年1月23日 - 証券取引法違反の疑いで東京地検により堀江貴文代表取締役、財務担当の宮内亮治取締役、関連会社ライブドアーマーケティング（現　メディアイノベーション）の社長を兼ねる岡本文人取締役、金融子会社ライブドアーファイナンスの中村長也社長4名が逮捕された。 &lt;br /&gt;2006年1月24日 - 宮内亮治取締役の辞任が発表され、ライブドアーの取締役は5人となり、堀江・岡本の両取締役が取締役会を欠席しても取締役会の決議が可能となった。これを受けて取締役会が招集され、堀江貴文代表取締役社長の代表権及び社長の異動が発表された。後任の代表取締役に熊谷史人取締役が、執行役員社長として平松庚三執行役員上級副社長が就任。 &lt;br /&gt;2006年1月25日 - 堀江貴文前社長、岡本文人前ライブドアーマーケティング（現　メディアイノベーション）社長がライブドアー取締役を辞任。ライブドアーは完全に堀江貴文から支配権が無くなることになった。 &lt;br /&gt;2006年2月1日 - 完全子会社5社（株式会社サイバーアソシエイツ、プロジー株式会社、株式会社ワイワイシー、株式会社キューズ・ネット、有限会社セッション）を吸収合併。 &lt;br /&gt;2006年2月9日 - 株式会社ライブドアーオート（現社名 株式会社カーチス）とメディアエクスチェンジ株式会社がライブドアーグループから離反を表明。 &lt;br /&gt;2006年2月22日 - 証券取引法違反（有価証券報告書の虚偽記載）の疑いで、堀江貴文前代表取締役ら三名を再逮捕し、熊谷史人ライブドアー代表取締役を新たに逮捕した。これを受け、代表取締役の異動を発表し、山崎徳之取締役が代表取締役に就任。 &lt;br /&gt;2006年3月13日 - 証券取引等監視委員会は、2004年9月期の連結決算を粉飾した疑いで堀江貴文元代表取締役社長、宮内亮治元財務担当取締役、熊谷史人元代表取締役、関連会社ライブドアーマーケティング（現　メディアイノベーション）の元社長の岡本文人元取締役、金融子会社ライブドアーファイナンスの中村長也元社長4名と法人としてのライブドアーを証券取引法違反（有価証券報告書の虚偽記載）容疑で東京地検特捜部に告発した。告発を受け、東京証券取引所はライブドアー株およびライブドアーマーケティング（現　メディアイノベーション）株の上場廃止を2006年4月14日に下すことを決定した。また、同日ライブドアーでも記者会見を行い、山崎徳之代表取締役・羽田寛取締役・熊谷史人取締役が退任することを決めた。 &lt;br /&gt;2006年3月13日 - 取締役会を開催し、2006年6月中旬に臨時株主総会の開催、新任取締役候補の一部を決定。新任取締役候補に選任されたのは、平松庚三社長、清水幸裕執行役員上級副社長、落合紀貴執行役員副社長。 &lt;br /&gt;2006年3月13日 - 東京地方裁判所へ一時取締役の選任を申し立て。 &lt;br /&gt;2006年3月16日 - 株式会社フジテレビジョンが保有のライブドアー株式1億3374万株について、フジテレビを売主、株式会社USENの宇野康秀社長を買主とする株式譲渡契約を締結したと発表した。 &lt;br /&gt;2006年3月16日 - 株式会社ライブドアーと株式会社USENは共同の記者会見を開催し、包括的業務提携の締結を発表した。 &lt;br /&gt;2006年3月17日 - 東京地方裁判所より腰塚和男弁護士が一時取締役として選任された。 &lt;br /&gt;2006年4月14日 - ライブドアー株式上場廃止 &lt;br /&gt;2006年5月29日 - 株式会社ライブドアーオート（現社名 株式会社カーチス）が、8月1日付で株式会社カーチスに商号を変更することを発表した。理由として、一連の事件により失墜したライブドアー・ブランドの営業への悪影響を払拭することを挙げている。 &lt;br /&gt;2006年6月14日 - 臨時株主総会が幕張メッセにて開催され、取締役選任等の全議案が賛成多数で可決された。ただ、この臨時株主総会は2万人規模の会場を用意していたにもかかわらず参加者は1800人程度であり、「なんで平日の、誰もが忙しい時間帯に開くのか。あれだけの事件を起こしておきながら。普通はみんなが来られる休日にやるもんでしょ？」といった批判が相次ぎ、総会終了間際にはところどころから怒号も飛んだ。 &lt;br /&gt;2006年6月14日 - 臨時株主総会終了後の臨時取締役会に於いて、平松取締役と清水取締役に代表権を与えることを決議。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;出典：ウィキペディア　http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%96%E3%83%89%E3%82%A2&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;主要株主 &lt;br /&gt;堀江貴文 17.24%&lt;br /&gt;宇野康秀 12.74%&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;というところが気になりますねー。&lt;br /&gt;ゆうせんの宇野康秀氏もかなりの株数を買ったんですね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ライブドアーこれからどういった展開を見せるのでしょうか。&lt;br /&gt;見所が満載ですね。&lt;/div&gt;</description><link>http://livedoor.thinkrun.net/2007/10/blog-post.html</link><author>nikky</author></item><item><guid isPermaLink='false'>http://www.blogger.com/feeds/35679105/posts/full/116048214669743725</guid><pubDate>Tue, 10 Oct 2006 12:05:00 +0000</pubDate><atom:updated>2006-10-10T21:09:06.706+09:00</atom:updated><title>ライブドアー証券について</title><description>&lt;div xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml"&gt;ライブドアー証券株式会社 は、証券に関する事業を行っている日本の企業である。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ライブドアー証券株式会社&lt;br /&gt;Livedoor Securities Co., Ltd. 種類 株式会社 &lt;br /&gt;本社所在地 東京都港区六本木6-10-1 &lt;br /&gt;設立 1944年3月31日 &lt;br /&gt;業種 証券業 &lt;br /&gt;関係する人物 中西寛 （代表取締役社長）&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;概要&lt;br /&gt;本社は、 六本木ヒルズ森タワー38階に所在する。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;代表取締役社長は中西寛（なかにし・ひろし） &lt;br /&gt;資本金104億4680万円 &lt;br /&gt;従業員352名 &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;プレミアム・トレードパス&lt;br /&gt;超格安の手数料体系である「プレミアム・トレードパス」で、デイトレーダーを中心に人気を得て、多くの契約者を得た。しかし、ライブドア・ショックの影響からか経営方針を転換し、2006年6月末日をもって、同サービスは停止される予定である。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;これまで順調に加入者数を伸ばし、経営も順調だっただけに、このサービス停止により経営が悪化しないかが心配される。現行より数万円高くても、このサービスを望むユーザーは多いだけに残念な知らせであった。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;アクティブ・トレーディング・チケット&lt;br /&gt;2006年7月3日より、プレミアム・トレードパスに代わる「アクティブ・トレーディング・チケット」という、新しい手数料体系が登場した。プレミアム・トレードパスと異なる点として、回数・約定代金の合計上限ごとに、細かく契約できる点である。さらに、上限まで使っても、合計三回まで追加契約することができる。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;これまでのプレミアム・トレードパスより、多少は割高になってしまうが、それでも一取引210円（上限回数の取引時）という、格安の手数料で取引が可能になる。ある意味、プレミアム・トレードパスよりも、柔軟性が増した手数料体系のサービスとなった。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;沿革&lt;br /&gt;1935年8月 田丸屋田村新吉商店　創設、東京株式取引所　株式取引員 &lt;br /&gt;1944年3月 株式会社に組織変更し、田丸屋證券株式会社を設立 &lt;br /&gt;1949年5月 東京証券取引所正会員となる &lt;br /&gt;1949年6月 偕成証券株式会社に商号変更 &lt;br /&gt;1965年8月 大興證券株式会社と合併 &lt;br /&gt;1968年4月 証券取引法の改正に伴い、第1号から第4号の免許取得 &lt;br /&gt;1987年4月 大阪証券取引所正会員となる &lt;br /&gt;1987年7月 第三者割当増資、新資本金31億9000万円、総合証券会社となる &lt;br /&gt;1998年10月 日本証券株式会社、山加証券株式会社と合併し、商号を「日本グローバル証券株式会社」に変更する &lt;br /&gt;1998年12月 改正証券取引法による証券業登録（関東財務局長 （証） 第8号） &lt;br /&gt;1999年6月 保険募集業務開始 　 &lt;br /&gt;1999年7月 第三者割当増資、新資本金100億4680万円 &lt;br /&gt;2004年7月 商号を「ライブドア証券株式会社」に変更する &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;出典：ウィキペディアhttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%96%E3%83%89%E3%82%A2%E8%A8%BC%E5%88%B8　一部編集&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ライブドアー証券、ライブドアーショック以降業績はどうなんでしょうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;正直、証券がらみの事件であるために、&lt;br /&gt;厳しいところがあるのかもしれないですね。&lt;/div&gt;</description><link>http://livedoor.thinkrun.net/2006/10/blog-post_10.html</link><author>nikky</author></item></channel></rss>